テープ起こし支援ソフト「Voice Writing」 | 株式会社アセンディア
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テープ起こし支援ソフトVoice Writing(ボイスライティング)

 

Voice Writing(ボイスライティング)とは

Voice Writing(ボイスライティング)は、講演・会議・座談などの録音データをテキスト化するテープ起こし支援ソフトです。
音声の再生・一時停止などの操作がキーボードで行なえると同時に、録音データから話者別に自動的に文字変換が可能です。
いままで膨大な作業時間が発生したテープ起こしの作業効率を大幅に改善します。

 

Voice Writing(ボイスライティング)の特徴

1.話者を自動的に判別して録音データからテキスト化

2.何時何分何秒に誰が話したのか自動記録

3.校正作業を短縮する4つの機能搭載

4.録音データの約1/5の時間で自動テキスト化

Voice Writing(ボイスライティング)の機能紹介

画面キャプチャ

 

録音データから音声を話者別に自動テキスト化!

 

録音データから自動テキスト化
録音された音声ファイルがボタンをクリックするだけで自動でテキストに変換されます。

業界初!“話者検索機能”

ソフトが自動で話者を特定し、話者毎に発話位置を色分け表示します。また、書き起こし(テキスト入力)画面の左側にあるメモ領域に時間情報と話者名が自動出力されます。
これで作業効率アップ間違いなし!

音声ファイルからの話者登録機能搭載!
マイクで直接パソコンに登録を行わなくても、音声データとテキストがあれば話者登録が可能。予め話者登録を行っておけば、複数名が参加している会議データも自動的に話者判別を行ってテキスト化できます。

音声ファイルの波形編集でノイズ除去!
録音されたデータのノイズや音割れを除去できるので、多少粗悪な録音データでも音質をクリアにし、自動テキスト化を行うことが可能です。

 

入力テキストの校正作業に便利な4つの機能

 

区間・リピート再生/再生速度変換
巻き戻しボタンを押さなくても、ハンズフリーで聞きたいところが簡単に繰り返して聞けます。
音質を変えずに、再生速度を変化させてユーザー好みに早聞き・遅聞きが行えます。

カテゴリー毎の文字色の設定
英語、数字の全角・半角や、カタカナひらがな等、間違えやすい文字をカテゴリー毎に色分け表示し、誤字脱字を防止します。

インデックス機能

録音データの任意の箇所にインデックス(旗マーク)を付けることで、もう一度聞きたい位置へ瞬間移動ができます。もちろん録音データの再生位置が移動されると、書き起こし(テキスト記入)画面の位置も連動して移動します。

ショートカットキーの自由設定
再生や一時停止を自分好みのショートカットキーに割り当てられます。ICレコーダーの操作が全てキーボードで可能です。

 

お客さまからの声

雑音まじりの録音データしかありませんでしたが、簡単にノイズを取り除けました!

先日、録音ケーブルの不調によって雑音の入った音声ファイルができてしまいました。
音声状態の悪さに血の気が引きましたが、Voice Writing でノイズ除去をかけたら、簡単に雑音を取り除くことができて助かりました。

 

音声認識で、作業効率が1.5倍から3倍になりました!

今まで音声認識ソフトはキーボード入力で疲れた時とかの補助的に使っていた程度で、メインはキーボード入力でしたが、Voice Dictationであれば、完全にVoice Dictationがメインで入力になり、また、キーボード入力の1.5倍から3倍ぐらいの速さで入力できるようになりました。

 

ショートカットキーを自由に設定し、手を止めずに作業できます!

Voice Writinngのお試し版を使ってみて、これまで不便だと思っていたことがすべて解消され、嬉しくなって即購入しました。一時停止や巻き戻し、早送りのキーボード操作を自由に設定できるので、自分が打ちやすいように設定することができます。音声を聞きながら一時的に音声をストップさせたり再生させたりという一連の作業を、入力している手を止めることなくスムーズに行うことができるようになりました。

 


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