テープ起こし支援ソフトVoice Writing

 

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1.64bit版OSには対応していますか?

2.自動テキスト化の機能では、方言なども認識されますか?

3.話者登録にはどの程度の時間がかかりますか?

4.事前に話者登録は必要ですか?

5.複数話者による録音データでも自動テキスト化は可能ですか?

6.録音データからの自動テキスト化には、どの程度の時間がかかりますか?

7.何名まで話者登録可能ですか?

8.単語の追加登録は可能ですか?

9.対応するICレコーダーは何ですか?

10.インタビューを録音した音声はテキスト化できますか?

11.講演会を録音した音声はテキスト化できますか?

12.Standard EditionとEnterprise Editionの違いは何ですか?

13.マイクは付属していますか?

14.Bluetoothマイクは使用可能ですか?

15.アカデミック版はありますか?

16.購入後のサポートはありますか?

17.体験版はありますか?

18.体験版の機能制限はありますか?

19.複数のパソコンで利用可能ですか?

20.複数購入の割引はされますか?

21.見積書の発行は可能ですか?



 

1.64bit版OSには対応していますか?

いいえ。
64ビットパソコンでは動作対応しておりません。
対応しているOS はこちらをご参照ください

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2.自動テキスト化の機能では、方言なども認識されますか?

いいえ。
「Voice Writing」では一般的な書き言葉中心の辞書が登録されている形なので、辞書にない方言などには対応しておりません。
ただし、予め登録されていない単語で頻繁に使用する単語があれば、ユーザー自身で簡単に単語の追加登録が可能です

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3.話者登録にはどの程度の時間がかかりますか?

音声データのテキスト内容は何でも構いませんが、話者判定を行うための登録では、累計で10秒以上の音声データが必要になります。(デフォルトでは20秒に設定されています)
波形編集ウインドウで音声を聞きながら該当する話者の波形をドラッグ&ドロップで選択し、登録します。

※ 自動テキスト化を行う場合は、5分以上の録音データとテキストデータで、話者の学習を行うことを推奨します。

話者登録の手順に関しては下記動画解説をご参考ください
■動画解説:話者登録の方法
※リンクをクリックすると動画が再生されます
http://www.voicespirits.co.jp/voice_writing/features/SpeakerModelCreate.wmv

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4.事前に話者登録は必要ですか?

はい。
波形編集画面の話者登録で作ったプロファイルだけでも自動テキスト化は可能ですが、認識率が30~40%程に落ちてしまい、実用レベルに達しません。
自動テキスト化を行う際は、事前に音声ファイルからの学習機能(5分以上の音声ファイルを推奨)もしくはプログラム内の文章の読み上げを行い、話者登録を行ったプロファイルと関連付けさせることを推奨しています。

話者登録の手順に関しては下記動画解説をご参考ください。
■動画解説:話者登録の方法
※リンクをクリックすると動画が再生されます
http://www.voicespirits.co.jp/voice_writing/features/SpeakerModelCreate.wmv

■動画解説:判定する音声の候補者設
※リンクをクリックすると動画が再生されます
http://www.voicespirits.co.jp/voice_writing/features/SpeakerModelCandidate.wmv

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5.複数話者による録音データでも自動テキスト化は可能ですか?

はい。
予め話者登録を行っていただければ、複数名が参加している会議データも話者判別を行い自動テキスト化できます。
話者登録のファイルはソフトウェア内の高速版と高精度版のいずれかから作成可能で、高速版は20名まで、高精度版は5名までの話者を特定が可能です。

※ 録音品質が良くない場合(ノイズレベルが高い場合、エコーがかかっている場合など)は、ノイズ除去処理を行って、ファイルからの学習機能を用いても、全く認識しない場合がございますので、予めご了承ください

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6.録音データからの自動テキスト化には、どの程度の時間がかかりますか?

録音データの時間の1/5程度の時間で、テキスト化が可能です。
例えば、1時間の講演会の録音データでしたら、自動テキスト化に要する時間は、10分程となります

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7.何名まで話者登録可能ですか?

話者登録に人数制限はございません。
パソコンのスペックが許す限り何名でも登録可能です。
ただし、1つの録音データで話者判定する際には人数の制限があり、高速版は20名まで、高精度版は5名までの話者を特定できます

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8.単語の追加登録は可能ですか?

はい。可能です。
また単語の追加登録数に制限はございません

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9.対応するICレコーダーは何ですか?

お手数をおかけいたしますが、弊社ならびに開発元でICレコーダ各機種の動作保証を行っておりません。
wav ・ mp3 ・ wma形式ファイルに対応しているICレコーダでしたら、ご使用可能でございます。
お手持ちのICレコーダの上記ファイル形式への対応可否については、ICレコーダのメーカー様にご確認ください

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10.インタビューを録音した音声はテキスト化できますか?

はい。
予め話者登録を行っていただければ、複数の話者が話しているインタビューの録音データも話者判別を行い自動テキスト化が可能です。
ただし、「Voice Writing」で音声自動テキスト化できるのは、16KHz 16bitのモノラルWAV形式のファイルのみです。
上記以外の音声ファイルは、VoiceWritingの「ファイル変換」機能で、16KHz 16bitのモノラルWAV形式に変換してから行って下さい。

※ 録音品質が良くない場合(ノイズレベルが高い場合、エコーがかかっている場合など)は、ノイズ除去処理を行って、ファイルからの学習機能を用いても、全く認識しない場合がございますので、予めご了承ください。

話者登録の手順に関しては下記動画解説をご参考ください。
■動画解説:話者登録の方
※リンクをクリックすると動画が再生されます
http://www.voicespirits.co.jp/voice_writing/features/SpeakerModelCreate.wmv

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11.講演会を録音した音声はテキスト化できますか?

はい。
予め話者登録を行っていただければ、講演会の録音データも自動テキスト化が可能です。
ただし、「Voice Writing」で音声自動テキスト化できるのは、16KHz 16bitのモノラルWAV形式のファイルのみです。
上記以外の音声ファイルは、VoiceWritingの「ファイル変換」機能で、16KHz 16bitのモノラルWAV形式に変換してから行って下さい。

※ 録音品質が良くない場合(ノイズレベルが高い場合、エコーがかかっている場合など)は、ノイズ除去処理を行って、ファイルからの学習機能を用いても、全く認識しない場合がございますので、予めご了承ください。

話者登録の手順に関しては下記動画解説をご参考ください。
■動画解説:話者登録の方
※リンクをクリックすると動画が再生されます
http://www.voicespirits.co.jp/voice_writing/features/SpeakerModelCreate.wmv

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12.Standard EditionとEnterprise Editionの違いは何ですか?

Standard Editionは、録音データを聞きながら、キーボード入力でテキストを作成するためのテープ起こし支援ソフトです。
録音データの“再生”“一時停止”等の操作をキーボードで行う機能や、音声ファイルを聞きやすく修正・編集できる機能が搭載されています。

Enterprise Editionは、Standard Editionの全ての機能に加えて、録音データの音声を自動でテキスト化できる自動音声テキスト化ソフトです。
複数名が話している会議や講演会の録音データでも、ソフトが自動で話者判別しながらテキスト化してくれます

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13.マイクは付属していますか?

いいえ。
マイクは付属していません

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14.Bluetoothマイクは使用可能ですか?

いいえ。
動作保証外となります

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15.アカデミック版はありますか?

いいえ。
アカデミック版はございません

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16.購入後のサポートはありますか?

はい。
Enterprise Edition、Standard Editionともに、有償での保守サポートがございます。
Enterprise Editionの保守サポートは下記の通りです。
・専用電話(9:30~11:30 13:30~16:30)
・メールでのサポート
・ご契約期間中の新バージョンへのアップグレード権
※ ご購入後1ヶ月間はメールサポートのみ無償となります。
Standard Editionの保守サポートは、専用電話サポートのみです

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17.体験版はありますか?

Standard Editionのみ2週間の無料体験版のダウンロードが可能です。
体験版のダウンロードはこちらからお願い致します。

Enterprise Editionには体験版がございません。

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18.体験版の機能制限はありますか?

いいえ。
機能制限はございません。
正規版と同様の機能でご使用していただけます

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19.複数のパソコンで利用可能ですか?

Enterprise Editionは、複数のパソコンへのインストールが可能ですが、ご使用にはUSB型キーが必要となり、同時に複数台でご使用することは不可能です。
複数台での同時使用を行う場合は、複数ライセンスでのご購入をご検討ください。

Standard Editionは、パソコン1台につき1ライセンスとなりますので、複数のパソコンでのご使用は出来ません

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20.複数購入の割引はされますか?

はい。
同時に3ライセンス以上のご購入からボリュームライセンスによるお値引きが可能です。
複数台数のご購入をご希望の方はこちらまでお問い合わせ下さい

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21.見積書の発行は可能ですか?

はい。
お見積書の発行をご希望の方はこちらまでお問い合わせ下さい。

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