| 全てのPDFを編集できますか |
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スキャンした書類などをそのままPDFにした場合文字情報が含まれません。このような画像としての文字の状態の場合、編集は不可能となります。また、セキュリティによって編集不可になっている場合も不可能です。セキュリティがかかっているかどうかの確認は「ドキュメント」→「ドキュメントプロパティ」の「セキュリティ」タブで確認ができます。 |
| 全てのPDFを変換できますか |
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セキュリティ・パスワードなどがかかっているファイルはPDFに変換できない場合があります。 ファイルを開いてセキュリティを解除するか、開いた状態からPDF印刷などで回避できます。 また、セキュリティがかかっているかどうかの確認は「ドキュメント」→「ドキュメントプロパティ」の「セキュリティ」タブで確認ができます。 |
| 作成したPDFをAcrobatで閲覧可能ですか |
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可能ですので、閲覧のみをされる方が本製品を導入する必要はありません。 本製品はPDFの規格PDF1.3/1.4/1.5/1.6に対応しておりますので、Acrobatのバージョンによっては確認できませんが、その場合は無償でAcrobat Readerをアップグレードしてください。 また、逆にAcrobatや他のPDF作成ソフトで作成されたPDFに関して、セキュリティが設定されてなければ本製品で閲覧・編集する事が可能です。 ただし、Acrobat 8で生成されたPDF1.7に関しては、本製品の動作保証外となります。 |
| フォントを変更することはできますか |
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フォントの変更は基本的にPCにインストールされているフォントで可能です。それ以外のフォントは変更できない場合があります。 和文、英文混合の文書の場合別々にフォントを指定しないと変更できない場合があります。 (例:”PDF編集”の場合”PDF”と”編集”は別々にフォントなどを選択しないと変更できない場合があります) |
| デフォルトをAcrobatに変更することはできますか |
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PDFのアイコンを右クリックし、「プロパティ」→「変更」→「推奨されたプログラム」→「Acrobat Reader」→「OK」を選択することにより可能です。 |
| 編集すると段組がずれてしまう |
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Wordのように段組などが設定されていない場合もあるので、Wordと同じように編集できない場合があります。 文書の構成は自動認識されるため大幅な文書の改編の際は、全体のバランスを崩します。 大きく文書を改編する場合は、元の文書を変更し再PDF化することをお勧めします。 |
| ヘッダ・フッタの付与について |
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Acribatと全く同じ方法ではありませんが、すかし機能を使い同じことができます。 <Acrobatとのヘッダフッタ機能についての違い> ・Acrobat----ウィザードにしたがいヘッタ、フッタなどが設定できる ・PDF Edit 2 Professional-----ドキュメント→「ヘッダーおよびフッターを加える」をクリックするとすかしパネルが開きますので、そこで設定します。 作者、作成日、任意の文字、ページ、日付、任意のイメージなどを設定や、位置の調整も可能です。 |
| エクセルで選択したシートのみをPDFに変換する方法について |
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メニューの「PDF EDIT 2」→「ブック全体のを変換する」のチェックをOFFにすることにより、選択したシートのみをPDFに変換できます。 |
| Trial Versionという透かしが表示される |
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「ヘルプ」→「ライセンス情報」でアクティブ化がされているか確認してください。 正規版ではなく、トライアル版となっている場合は、「製品のアクティブ化」を行ってください。「製品のアクティブ化」は、インストール後以外に、「ヘルプ」→「製品をアクティブにする」からも行う事ができます。 また、「製品のアクティブ化」を行う際には、インターネットに接続されている必要がございます。 |